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○○○○○○特定非営利活動法人NPOスチューデント・サポートフェイス

学校に行けない、仕事が続かない、将来に希望が持てない…。 不安や困難を抱え自分のための一歩が踏み出せない若者達…。 私たちスチューデント・サポート・フェイスは、「出かける」「つながる」「はぐくむ」をキーワードにさまざまな活動で子ども・若者をサポートしていきます。



NHK総合テレビ(平成29年11月19日 午前10時15分〜10時58分)
課題解決ドキュメント ふるさとグングン!
「ひきこもりの若者を救いたい〜長崎・五島市福江島〜」の放送について


この度は、当法人代表の谷口が出演しております番組をご覧頂き誠にありがとうございます。プロフェッショナル放映以降、県内での通常業務に加え、県外からの問い合わせが殺到している状況が継続しております。
ご相談やご連絡の際は、下記の事項について事前にご確認頂き、ご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。

相談につきましては、下記の『NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の放送について』をご覧くださいますようお願いたします。

視察・講演につきましては、平成29年度内のご依頼につきましてはお受けできない状況となっておりますのでご了承ください。
平成30年度以降の視察・講演につきましては、随時対応させていただいておりますが、通常の相談業務などと並行して手続きの処理を行っているため、対応にお時間をいただいている現状となっております。
ご連絡いただく際には、HPに掲載している視察・講演依頼の書式に記載し、メールにて送付いただきますようお願いいたします。お電話での問い合わせなどについては、対応できない場合がございますので、ご配慮をよろしくお願いいたします。





NHK総合テレビ( 平成27年8月31日 午後10時〜10時48分)
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の放送について


メールにてご連絡頂いている方々へ
携帯電話(Softbank、au、DoCoMoなど)やパソコンなどメールサービスをお使いの方で、セキュリティなどのためドメイン設定(受信拒否設定)をされている場合、こちらから返信のメールをお送りできないことがございます。
※返信してもエラーメールとして、処理されております。
お手数ですが、ドメイン設定を解除して頂くか、当団体のメールアドレス(ssf@student-support.jp)を受信設定にてメール受信ができるよう設定をお願いいたします。

平成27年9月7日

関係各位

特定非営利活動法人 NPOスチューデント・サポート・フェイス
事務局長 兒玉 陽子

プロフェッショナルをご覧頂いた皆様へ追加のお知らせ

 放送前より本ホームページにて県外対応やメール相談をお受けすることの難しさについてお知らせ致しておりましたが、想定以上に相談が殺到しており対応が滞っている状況です。電話相談に関しても転送電話を設けるなど複数回線で対応し、新人スタッフも動員するなど職員総出で対応に当たっているところですが、数百件に及ぶ電話やメール等が寄せられているため、電話もつながりにくく、メール等でのお返事も難しい状況に陥っております。
 一方、E-mailアドレスや住所等連絡先について誤った情報がWebページに複数転載されており、メールや郵便の未達などが発生しているとのご連絡を頂いております。関係者の皆様にご心配並びにご迷惑をおかけしていることをお詫び申し上げますと共に、次の通り、追加のお知らせを行いますので、ご相談やご連絡の際は、下記の事項について事前にご確認頂き、ご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。

≪Web上に拡散している誤った連絡先に関して≫
 メールや郵便物が届かないといったご指摘を頂いたため、事務局で確認したところ、Web上には、現在S.S.F.が事務局として使用していないE-mailアドレス(faith1019@〜で始まるもの)や事務局移転前の住所(武雄町大字富岡〜)などの連絡先が複数のweb上に掲載されていることが分かりました。行政機関に掲載頂いている過去に作成された案内や文書等で連絡先が更新されていないものに関しましては、現在、修正依頼を出しておりますが、個人のブログ等でご紹介頂いている内容については依頼が難しい状況です。
 そこで、S.S.F.にご連絡頂く際は、必ずS.S.F.ホームページにて最新の連絡先及び留意事項をご確認頂いたうえ、ご連絡頂きますようお願い申し上げます。
 また、個人のブログ等でご掲載頂いている皆様は、S.S.F.の連絡先についてご確認の上、誤っている場合は、修正にご協力頂ければ幸いです。

≪事務局へのご相談並びにお問い合わせについて≫
 ご案内申し上げておりますように、S.S.F.では委託事業を含め年間3万件を超える相談をお受けしており、大変心苦しい限りですが、県外対応やメールへのご相談への対応は現実的に難しい状況にございます。予告段階からお寄せ頂いているご相談につきましては、順次該当地域のご相談窓口をご紹介するなど応急的対応を取らせて頂いておりますが、新人スタッフを動員しても対応が追い付かない状況に陥っています。
 放映前にお知らせ致しておりましたように、S.S.F.では、支援手法の特性や人員体制の問題、関係機関との役割分担等の観点から本来、導入段階のメール相談はお受けしておりません。
 9月4日現在、既にお受けしお答えできずにいる数百件に上るメールやご相談に対しては、仮にお返事ができたとしても内容によっては3〜4週間程度お時間を頂く予定で、8日以降の相談状況により、その期間は今後、延びる可能性があります。
 ご相談やお問い合わせ頂く際は、@お名前(※まずは姓、名いずれかだけでも結構です)、Aご住所(※都道府県やできれば市まで)、Bお電話番号(※メールでの返信が難しい可能性が高いため)、B連絡可能な日時、時間帯(※お返事が深夜になる可能性があるため)(※ご要望にお応えできない場合もございます)を明記の上、ご連絡下さいますようお願い申し上げます。

≪全国各地で活用できる相談窓口について≫
 状況の改善、社会参加、自立に至るまでの支援プロセスを考えるとまずは可能な限り、日常的に支援を受けることができる生活圏に信頼できる相談窓口、支援者等を見つけることは重要です。県外からご相談頂いた際は、可能な範囲で該当地域の相談支援機関をお調べし、ご紹介させて頂いておりますが、次に例示するように、国や自治体が全国で実施するものだけでも複数の相談窓口がありますので、まだご相談頂いていない皆様は、ホームページ等で該当施設の情報をご確認頂いた上で、ご検討を頂ければ幸いです。
 文部科学省関連での相談事業としては、臨床心理士等を中心とした「スクールカウンセラー」、家庭訪問も実施するところが多い「スクールソーシャルワーカー」等の学校配置が進んでいる他、いじめやその他の子どものSOS全般について相談できる「24時間子供SOSダイヤル」が開設されています。
 法務省関連では、いじめ、虐待など、子どもの人権問題に関する専用相談電話「子どもの人権110番(全国共通フリーダイヤル)」、パソコンや携帯電話からインターネットを利用して相談できる、「インターネット人権相談受付窓口(24時間受付)」等が設けられています。
 厚生労働省関連では、「生活困窮者自立支援法」に基づき、生活全般にわたる困りごとを相談できる自立相談支援事業所や若年無業者等の職業的自立を支援する「地域若者サポートステーション事業」が全国的に整備されています。
 いずれの事業も一定の基準の下、受託団体の特長を生かした取り組みが展開できるよう配慮された施策であるため、アウトリーチ(訪問支援)等を実施していない場合もございますが、いずれも各地域の関係機関とのネットワークの下で支援を行うことが求められている施策のため、地域の相談支援情報が集約されているはずです。
 旧来より全国各地に整備されている自治体の相談窓口で言えば、「児童相談所」、「精神保健福祉センター」や「保健所」、地域住民の心身の健康の保持及び生活の安定のために必要な援助を行っている「地域包括支援センター」などが展開されています。
 民間でも24時間フリーダイヤルを開設されている「よりそいホットライン(一般社団法人社会的包摂サポートセンター)」、長年高い志を持った皆さんが続けられている「いのちの電話(一般社団法人日本いのちの電話連盟)」など全国からアクセスできる相談窓口が複数ございます。
 「一度相談してみたけど…」といった皆様もいらっしゃると思いますが、行政の施策は年度ごとで変更が加えられている場合も少なくないため、対応方針が変わっている可能性もあります。支援スタッフという点においても行政窓口であれば異動があり、民間が受託している場合であっても、実力ない団体は基本的にプロポーザルなどによって入れ替えが行われます。また、多くの場合、一つの窓口には複数の支援スタッフがいるはずですので、その他のスタッフで皆さんと合う方がいらっしゃるかもしれません。

≪代表の谷口へのご相談の受付状況について≫
 代表の谷口は、従来から担当している相談案件に加え、プロフェッショナルに関連した相談が殺到しており、谷口がメールや電話相談、面談、アウトリーチを担当させて頂いているご相談が放送前の予告段階で既に1,000名を超える事態となっております。本編放送後も連日、事務局には数百件に及ぶ新規のメール相談等が寄せられておりますが、事前にお知らせ致しておりましたように、直接の対応が難しい県外からのご相談も多いため、まずは相談スタッフがお話をお伺いし、必要に応じて該当地域の相談窓口等をお調べし、ご紹介させて頂いている状況です。
 谷口は法人の代表理事であり、皆様からの相談をお受けするための活動資金や委託事業の確保等NPO活動を維持するための責任を負う他、公的委員として県内は勿論のこと、当該分野の全国的な取組を推進するための活動を行っています。NPO法人は言うまでもなく何ら確約された予算があるわけではありません。この職務を疎かにすると次の年には年間3万件を超える相談活動が行えない状況になってしまうため、相談活動と並行してこれらの職務を行わざるを得ません。
 番組内の「どんな境遇の子どもも見捨てない」という谷口の流儀は、全国各地での講演会、研修会で繰り返し訴え続けているもので、一人の子どもであっても抱える困難、背景要因の解決、社会参加、自立までのプロセスは、一個人、一組織の力で実現できるものではありません。この窮状を改善するためには、行政も民間もできない責任を押し付け合ったり、実際に行動することなく無責任に批判するのではなく、すべての人が持つ責任とその限界を真摯に認め、必要なものは一緒に創っていく、その結果、初めて実現できるものと谷口は考えています。
 谷口は現在、全国各地で当該分野の取組が推進されるように、国や自治体、関係機関の要請に応じて研修、講演、相談会等を実施しています。主催者はあくまで現地の関係機関ですので一般に公開されているかどうかは会場によりますが、9月12日の広島県三原市(https://www.city.mihara.hiroshima.jp/soshiki/13/kouen-zisatuyobou.html)のように一般に公開されているものもございますので、web上で主催者側の開催要項等をご確認の上、近隣の皆様はアクセスして頂ければ幸いです。

≪ブログ、ツイッターやFacebook等SNSについて≫
 複数のお問い合わせを頂いておりますが、S.S.F.代表理事の谷口仁史は、2015年9月4日現在、過去も含め、個人でブログ、ツイッター、Facebook、ライン、その他SNSは一切行っておりません。Web上にアカウントがあるとのことですが、これはS.S.F.の関係者ではなく、同姓同名の方のものと思われますので、ご迷惑がかからぬようご配慮下さい。

現在、相談対応を優先させて頂いているため、お礼が遅くなってしまっておりますが、この間も本当に多くの皆様から胸が熱くなるような温かい励ましのメッセージを頂戴しております。谷口を始め、事務局一同、皆様からの温かいお言葉を心の糧とし、相談活動に専心する所存です。激励のお言葉、本当にありがとうございました。

第275回「寄り添うのは、傷だらけの希望」
放映後の対応等についてのお知らせ
(PDF)

平成27年8月31日

関係各位

特定非営利活動法人 NPOスチューデント・サポート・フェイス
事務局長 兒玉 陽子

プロフェッショナル 仕事の流儀 第275回
「寄り添うのは、傷だらけの希望」放映後の対応等についてのお知らせ (暫定版)

 この度は、S.S.F.代表の谷口が出演しております番組をご覧頂き誠にありがとうございます。放映前の段階にも関わらず、先週の予告段階から多数のご相談、お問い合わせ、激励のお言葉をお寄せ頂いております。事務局一同、改めてアウトリーチ活動の必要性を実感すると共に、全国各地からお寄せ頂く激励のお言葉に気が引き締まる思いです。
  現在、複数回線設けて鋭意対応を行っておりますが、時間帯によっては電話もつながりにくくなっていることから、放映後の相談活動への影響を軽減するため、お問い合わせが予想される下記の事項について急遽、お知らせを作成致しました。書式等も整えきれず、暫定的な内容で大変恐縮ですが、事務局にご一報頂く際は予めご高覧頂ければ幸いです。
  なお、今後の状況を踏まえ、お知らせは適宜改定を行いますのでご了承下さい。

≪NHKプロフェッショナルの出演者について≫
・今回の取材に当たっては、関係機関との協議及び特別な許可の下、相談施設内に撮影の趣旨・目的について事前掲示を行った他、対象となった相談者及びご家族、関係者の皆様には、直接、NHK担当者も交えた説明を行い、承諾を得た後に撮影・放映を行っています。 ・撮影にご協力頂いた皆様に関しましては、NHK担当者との慎重な協議の下、個人や住所等の特定につながる情報に関して削除等の措置を講じた他、モザイクの有無や方法等に関しても当事者の皆様の意思の確認の下、NHKサイドには徹底したご配慮を頂いています。
・「うちの近所の子ども(家族)ではないか?」、「同じ当事者なので連絡を取りたい」等のご出演頂いた皆様に関するお名前やご住所等のお問い合わせに関しては、個人情報保護の観点及び出演者との申し合わせから一切お応えできませんので、予めご了承下さい。

≪撮影にご協力頂いた全国各地の皆様へ≫
・足かけ約4か月間に及ぶ取材においては、たくさんの皆様に撮影のご協力を頂きましたが、残念ながら番組の構成や編集の都合上、その多くが本編での放映には至らなかったとのことです。しかしながら皆さまから頂いた貴重なインタビューや様々な相談活動の映像、公的委員会や講演会の様子は、当該分野の支援の重要性の理解を促すものであり、番組制作の際もその前提となるS.S.F.の活動の信頼性を支える根拠となった他、番組内容の決定の際も重要な示唆を与えて頂けたとNHK担当者の皆様からも謝意と共にご説明頂きました。ご協力頂いたすべての皆様のご厚情に事務局一同、心から感謝申し上げます。

≪今後の報道対応について≫
・S.S.F.としては、今回の取材をお受けした背景として、孤立する子ども・若者の現状とこれを支える子ども・若者支援、生活困窮者支援分野の取組、とりわけアウトリーチの有用性を広く行政関係者にご理解頂く必要があるとの判断から特別にお受けしたものです。
・今後も当該施設においては、相談者及びご家族、関係者の皆様の利益を最優先に考え、個人情報保護や守秘義務履行の徹底を図ると共に、当事者の皆様への通知や承諾なく報道機関による撮影を許可することはございませんので、安心してご利用下さい。

≪Eメールや手紙でのご相談について≫
・S.S.F.が行う相談活動は、限られた人員体制の中で年間3万件を超えるご相談に対応するため、関係機関との積極的な連携と適切な役割分担の下、アウトリーチを中心とした子ども・若者への直接的な対応に特化した活動を実施しています。
・アウトリーチの実施に当たっては、事前に保護者及びご家族等関係者との面談を通じた認識の共有のためのやり取りの後、正式な申し込みを頂く形となっており、たとえご本人が申し込まれる場合であっても原則、電話等を通じた複数回のやり取りが事前に必要となります。
・S.S.F.がお受けしているご相談は、生命に関わる重大なものも少なくないため、電話等即応できる手段が必須であり、また、関係性重視の活動のため、感情や意図、ニュアンスを伝えることが難しいEメールや手紙でのご相談は、アウトリーチを前提とした初期相談においては困難を伴います。
・現在、本編放映前にも関わらず全国各地からご相談並びにお問い合わせを頂いている状況で複数回線を設け、スタッフ一同、鋭意対応させて頂いておりますが、電話でもつながりにくい状況になっており、代表のアドレスを中心に法人全体で一日数百通のメールが届いている状況です。今後、Eメールや手紙でご連絡頂いたとしても返信等ができない場合もございますので予めご了承ください。

≪県外の皆様からのご相談について≫
・S.S.F.が実施するアウトリーチは、訪問を受ける子ども・若者との信頼関係の構築が前提となっているため、導入に当たっては、法令に基づく危機対応等一部の場合を除き、事前準備には保護者及び関係者との面談、支援者とのマッチングなど相応の期間を要します。
・S.S.F.がお受けする年間3万件の相談件数に象徴されるように、番組内で取り上げられたアウトリーチ(訪問支援)は、極めてニーズが高く、相談スタッフの不足から県内であっても地域や相談内容によっては、派遣まで1年以上お待ち頂いているケースもございます。
・S.S.F.では、一人でも多くの子ども・若者を支えられるようにと活動資金の確保についても懸命に取組を進めているところですが、平成27年度は行政改革による委託事業費の削減や新制度の施行に伴う一部自治体の混乱で基盤事業を失うなど昨年度と比べ厳しい人員体制及び財政状況の下での相談活動となっており、一定の限界が生じています。
・アウトリーチによる支援が効果を上げるためには、共有した悩みや課題の解決だけでなく、訪問開始後、日々起こる心境や状況の変化等への対応など継続的かつ日常的な関わりが必要であるため、県外など物理的な距離等が離れている場合は十分な対応ができない可能性があります。
・今回の放映された内容の支援はボランティアで実施するNPO活動を組み合わせたものであり、すべてを同じように実施できるわけではありませんが、全国各地に「地域若者サポートステーション事業」、「子ども・若者総合相談センター」や「生活困窮者自立支援法」に係る各種相談支援事業が展開されており、各地域で特色ある取り組みが実施されています。
・これらの公的な取組は、お一人おひとりの状態、地域のニーズに応じたきめ細かな対応を可能とするため、国や自治体によって支援対象地域が限定されおり、S.S.F.が受託する地域(地域若者サポートステーション事業、佐賀県子ども・若者総合相談センターは佐賀県全域、生活困窮者自立支援法に係る窓口は佐賀市)以外での相談活動は、委託契約等によって制限があります。
・前述の事情から対象外の地域からのご相談に関しては、S.S.F.のNPO活動として何かしらお手伝いができるかどうかご一緒に検討させて頂きますが、ほとんどの場合、該当地域の相談窓口や関連する支援制度等をご紹介させて頂くなど間接的な支援となります。県外からのご相談の際は予めご了承下さいますよう、お願い申し上げます。

今回お寄せ頂いた皆様からのご厚情を胸に刻み、一人でも多くの当事者の社会参加・自立に寄与するため、S.S.F.事務局一同、粉骨砕身、活動に専心致しますと共に、関係機関との責任ある役割分担と積極的な連携協力の下、社会的孤立・排除を生まない希望ある地域支援体制の確立に向け、発展的に取り組みを進めていく所存です。つきましては、係る事情をご賢察の上、ご理解ご協力を賜りますよう衷心よりお願い申し上げます。
                                                   以上

新着情報news

2017年11月16日
2017年12月3日(日) 佐賀青少年センター(佐賀バルーンミュージアム3F)にて
『子どもの居場所シンポジウム たべる あそぶ まなぶ 広げよう 子どもの居場所』が開催されます。
NPO法人ゆめ・まち・ねっと 渡部達也氏・渡部美樹氏
こどもソーシャルワークセンター 幸重忠孝氏
佐賀大学大学院学校教育学研究科 上野景三先生 等がご登壇されます。
詳細はコチラ
2016年11月22日
2017年1月15日(日)佐賀勤労者総合福祉センター(メートプラザ佐賀)にて
【午前】「広がれ、こども食堂の輪!」全国ツアー、佐賀市生活自立支援センター研修合同企画
〜地域みんなで子どもの未来を応援するために〜
【午後】平成28年度第2回佐賀県子ども・若者支援地域協議会研修
「子どもと共に生きる」〜新子ども・若者ビジョンから「子育てし大県」の在り方を考える〜
が開催されます。
午後の部の講師としてが放送大学副学長 宮本みち子先生、佐賀大学大学院学校教育学研究科 上野景三先生が登壇されます。
詳細はコチラ
2015年9月25日
2015年11月7日(土)−8日(日)に生活困窮者自立支援全国ネットワーク主催の「第2回生活困窮者自立支援全国研究交流大会」が開催されます。⇒詳細はコチラ
2015年8月24日
S.S.F.の職員募集を開始しました。
2015年3月18日
S.S.F.の職員募集を開始しました。
2015年1月27日
S.S.F.の職員募集を開始しました。
2014年9月23日
2014年11月8日(土)ー9日(日)に生活困窮者自立支援全国ネットワーク主催の「第1回生活困窮者自立支援全国研究交流大会」が開催されます。11月8日にパネラーとして古川康知事が登壇されます。詳細はコチラ
2013年6月10日
通常総会を6月22日に開催いたします。
詳細につきましては郵送にて書類をお送りいたします。
2013年4月3日
嬉野市内における特別支援教育支援員の募集を開始しました。
2013年3月21日
佐賀市内における学習支援員の募集を開始しました。
2012年8月8日
サイトを更新しました。
2012年8月8日
S.S.F.の職員募集を開始しました。

助成情報助成情報

「CSO支援自販機」による支援が決定しました。「CSO支援自販機」の売上げの20%が設置事業者から当団体へ寄付されます。当団体の自販機の設置場所は、九州陶磁文化館(1台) 、地域産業支援センター(1台)、二十一世紀県民の森(1台)となっております。詳細については→「CSO支援自販機」,ポスター

寄付情報寄付情報

・S.S.F.では、一人でも多くの困難を抱える方々を支えていきたいと考えております。
今後とも皆様の御協力をお願いいたします。

寄付していただける方は下記の流れにそって寄付のご協力をお願いいたします。

1.下記より寄付申込書のダウンロード
2.郵送、FAXまたはメールにて事前に送付
3.指定口座へのお振込み

ご不明な点などございましたら、事務局までお問い合わせください。

・寄付申込書 ・PDF ・Word


・銀行:佐賀銀行
・支店名:武雄支店
・口座:普通口座
・口座番号:1703778
・口座名義:NPOスチューデント・サポート・フェイス

・銀行:ゆうちょ銀行
・支店名:一七九(イチナナキュウ)店(179)
・口座:当座
・口座番号:0073343
・口座名義:NPOスチューデント・サポート・フェイス    

特定非営利活動法人NPOスチューデント・サポートフェイス


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